みんカラReginaカラコン16mm

みんカラレジーンカラコン16mm通販

みんカラReginaが発売されましたが、これがみんカラカラコン16mmとしては、キングダム、クイーンに続いてのことかな。早速レポしていきますよ。買いかそうじゃないか。これはみなさんの判断になるでしょうけどね。

みんカラRegina!カラコン16mm新作を待ってたよ!

待ってたのに、驚きの完売です。
早めにチェックして、早めに買ったほうがいいと思うよ。

 

だって、発売して結構すぐだったけど、もう完売なんだもの。

 

入荷しても数量限定再入荷なんで、あっという間ですよ。

 

何の話かというと「みんカラ」から新しく発売された「レジーナ」のこと。

 

みんカラRegina!カラコン16mm新作画像

 

16mmサイズは、キングダム、クイーンに続いて人気が出るのも分かるけど、それにしても売り切れまでが早すぎて困ってしまいます。

みんカラレジーナが人気なのは着画で分かる

たぶん、着色直径が16mmってのは、みんカラ知ってる人ならだいたいどのくらいの大きさかは分かるよね。

 

問題はデザインなのよね。

 

みんカラレジーナ16mmが人気なのは着画で分かる

 

カラバリは発売時はブラウンだけ。

 

でも、みんカラって後からカラバリ追加ってこともよくあるから、今後、増えてくるかもしれないね。

 

私がおすすめするならこういうタイプの女子にかな。

  • カラコン16mmで柄も派手なのが好き
  • 派手系メイクに合うカラコンが欲しい
  • ナチュラルより印象を変えたい
  • 不自然じゃないけどかなり盛れるカラコン

キングダムとも比較しながら画像見てるとワクワクしてくるよね♪

 

カラコン16mmランキングで人気のって、ある程度限られてくるけど、確実に「みんカラ」は入るよね。

 

 

 

カラコン16mmでみんカラReginaは人気は出る?

何年も「みんカラ」を見てきた私にとっては、16mmという着色直径では驚かなくなってきましたよ。

 

ただ、レジーナの場合はちょっと違いましたね。予想を嬉しいほうに裏切ってくれたという印象です。
画像も載せたので、送料無料だし買うかどうかはお任せするとして、久しぶりに全然違うタイプのカラコンも紹介しておこうかなと。

 

 

瞳に優しいドットなアイラボワンデーの工夫は酸素透過率。
アイラボワンデーは酸素透過率のことを考えてドットデザインになっています。
アイラボワンデーは、ナチュラルラインもブリュムラインもデザイン面で魅力を感じてる人も多いと思います。
しかし、そこにとどまらないのがこのカラコンのすごいところです。
今日はドットデザインと酸素透過についてのお話です。
ワンデーですから、衛生的ですし他にもメリットはあるのですが、実は私はこのドットデザインというのがかなりおすすめポイントだと思っています。
ソフトコンタクトレンズはハードレンズと比べると大きいです。
レンズが大きいということは、それだけで酸素の供給が悪くなります。
角膜から酸素を取り入れようにもレンズで蓋をされている状態ですから、レンズが大きければ大きいほど酸素は届きにくくなります。いわゆる酸欠状態になりやすいということです。
これはクリアレンズの話であり、カラーコンタクトとなると、着色されているうえ、サンドイッチ製法等でレンズが分厚くなれば、その分酸素も通しにくくなります。
そこでアイラボワンデーのようなドットデザインの登場です。
色素で隙間のない着色の仕方より、点々で色をつけていくほうが酸素が通りやすいということなんですね。
もちろん、その方法でデザインが悪くなってしまっては本末転倒ではありますが、ご存知の通りアイラボワンデーはどのカラーも3トーンにもなっていますし、絶妙なデザインになっています。

 

もしかすると、そういった違いを着けてても感じないかもしれませんが、そういうことを知っているだけでも、なんだか装着感が良いように感じるかもしれませんね。
アイラボワンデーの着け心地に影響はある?
カラコンの着け心地に影響するものはどういった要素でしょうか。
製法、これはサンドイッチ製法やラップイン、キャストモールドなどですね。これは関係するでしょう。
レンズ直径はどうでしょう。これもかなり影響があると思います。
レンズが小さいほうが酸素の面でも負担は少ないでしょう。
あとは着色されている面積です。ドットになってるアイラボワンデーはやっぱり負担は少ないと思われます。
いろんな要素があるでしょうけど、私の感想としては、どれをとっても決定的ではないということです。
つまり、サンドイッチ製法だから装着感がいいとも言い切れませんし、これが理由で着け心地がいいといいきれないと思っています。

 

確かに口コミでみんなが口を揃えて乾きにくいとかっていう意見があるカラコンもありますが、それはレビューを書き込むくらいですから、良い意見のほうが多いともとれます。

 

それでも、ドットだから酸素の透過は良さそうって思ってつけてるほうが何だか気分がいいとは思いませんか。

 

アイラボワンデーブリュムラインは3トーンのデザインです。3色重ねることで、よりナチュラルに馴染むんですよね。

ハーフカラコンといえば3トーンや4トーンといった言葉をよくみかけます。
本物ハーフや外国人風みたいになりたいカラコンは、単調なデザインではなく、何色か色を重ねてるデザインが多いんです。
それが3色なら3トーンになるんですが、さらにそこにグラデも加わり、独特なデザインに仕上がってたりしますよね。
色を重ねることで、深みや奥行きが出るわけです。

 

もちろん、どういう色を重ねるかによって見た目はかなり違います。

 

盛るのはいいですが、不自然にはなりたくないですよね。
ナチュラルにハーフっぽくなれたらいいなと思います。
アイラボワンデーブリュムラインが選ばれるのは、自然さもあるハーフ系だからではないでしょうか。

 

3トーンのハーフ系でよく見かけるのが、ワンデーではなく1年使用ですが「シェリエ」なんかもあります。
細めですがフチがあるのでブリュムラインよりくっきりするでしょう。
4色展開ですが、全体的に明るめなので、ナチュラルにとかさりげなくという感じではないかな。
使用期間が1年ですので、お手入れが必要になります。

 

いろいろ探してみると、このワンデーというのがあまりないような、というか私は見つけることが出来ませんでした。

 

1ヶ月使用ならクオーレのドンナシリーズもありますね。
DIA14.5mmだから大きめだけど人気ですね。

 

3トーンとかにこだわらないなら、ハーフカラコンはいくらでもありますし、サイズや使用期間も数多くの中から選べるでしょう。

 

私の今のところの感想としては、シェリエが特に人気があるように感じますが、普段から3トーンを着けるのが無理なら、やはり最新作のアイラボワンデーに人気が集まるのではないかと。
ヘーゼルとブラウンがありますが、この2色だけというのも私は気に入ってます。今までみてきたカラコンの中で、カラバリが2色だけというのも結構たくさんあります。
逆に5色を超えるようなカラバリでも、だいたい迷うことはありません。気に入るのは1色かせいぜい2色くらいだからです。
コンセプトがはっきりしてるならそんなに必要ないのかもしれません。
ではアイラボワンデーはどういうものでしょうか。キーワードは大人のカラコンといったところでしょうか。
ナチュラルラインの超自然なカラコン、ブリュムラインも大人クールなハーフ系にもいけでしょうでしょう。
今後新しいシリーズが出るのか知りませんが、私はアイラボワンデーはこれからも長く人気が続きそうな予感がします。

 

大人女子にも人気があるブランドだけど、ちょっとターゲットが違うのかな。日本製でもないですが、韓国製だったか台湾製だったかは忘れました。また見ておきます。
オルチャンカラコンでなぜ16mmが人気なのか、それが分かった気がします。


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